こんにちは、ゆかりです。 江戸時代末期のアメリカによる強制開国から、富国強兵をし中国、ロシア、アメリカ と大国と戦争をし2勝1 敗で 最後に大負けしてアメリカの家来になりました。 このたびアンドロイドマーケットに 「お葬式について金森昇が思うこと」の アプリが公開されました。 ここをクリック スマートフォンをお持ちの方は是非ダウンロードしてください。 月曜日は本葬で、 火葬場まで行ってきました。 お骨ひろいもしました。 そのあと、偲ぶ会というのにも参加したのですが、体調不良のため早々と引き上げました。 実はこの方、いわゆる独居老人で、 喪主をオイラの知人が務めたんです。 一分日記より抜粋↓ お葬式の日にどんな言葉を 弔辞で言われたいですか? 誰にどんなふうに 見送られたいですか? ここに潜在的な 願望のヒントがあります。 by:今村暁 かけて貰う音楽は フラミュージックと決めてますが、 そこまででしたね。 特に最近のお葬式は葬儀・告別式よりお通夜に参列することが多いですね。そこでお通夜に参列するときのアドバイスです。基本的にお通夜の服装は、黒でなくとも地味で控えめなグレーや濃紺などでもだいじょうぶですが 悲しみのうちにお葬式の対応に追われ、 いつの間にか葬儀が終わってしまい、どこか心に納得いかないものが残ってしまった・・・そんなことをよく耳にします。 できればあまり携わりたくないお葬式ですが、万が一の時に何をして良いか分からず 叔父さんのお葬式の最中、ズボンのバンドがきれてズボンが脱げた〜。こけた〜。 特に中国人のお葬式は一週間ぶっ続けでお通夜をやって、ドラや太鼓を鳴らしてかなり賑やかなんです。 で、親戚の中でも本家やら分家の区別がはっきりしており華僑のお葬式は近親者も一緒に車にのって墓地まで行くのですが今日はそれこそ死ぬ 母の姉のご亭主の葬儀に行ってきました。幸いよい天気に恵まれました。 伯父は84歳だったそうです。昨年の秋以降、入退院を繰り返して、7か月に及ぶ闘病生活だったそうです。昨日のお通夜の法要でお坊さんのお話で知りました。 卯月二十九日 月曜日 晴れ 疲れた… 今後1日コースが増えそうな気が… 昨日は早朝4時起床、5時45分から 社殿で水利組合さん主催の水神祭がありました。 そして、8時から個人宅の氏神祭、 その後、9時半から出棺祭、10時半から火葬祭